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趣味の変化もクソもなくて、アニメ関連のことだけを書いてるブログになっていましたとさ…

「reunion」 ef - a tale of melodies. 第10話

ef - a tale of melodies. 第10話「reunion」

美術室で広野凪をモデルに石膏の像のデッサンを仕上げる火村夕。絵は弟の紘の方が上手だと夕をちゃかす凪は、裸婦のデッサンならどうだとおもむろに自分の白衣に手をかけた。
その後、雨宮優子と教会を訪れた夕は、祭壇の陰にうずくまる1人の少女と出会う



優子の死。
けれどそれはあまりにもあっさりとしていて…
優子を抱えたまま歩くエンディングは、優子の死を重く感じさせないものでした。
お姫様抱っこ…。

さて、今回はほぼ全編モノクロのお話。
多様な色遣いというものがウリであるシャフトがこのような演出をしたのは、大英断だったのではないのでしょうか。
そして、色というものがストーリー上でも重要になって来るこの作品。
ここで敢えて全編モノクロで表現したのにはどんな意図があるのでしょうか…?
重要なシーンではちょっと色を加えていましたが、モノクロ演出によって、そこが妙に映えましたね。
そんなとこが狙いなのかな?

しかしながら、モノクロのみでここまで描けるのも凄いですよね…。
「演出上、モノクロ画面にてお送りしております」
わざわざ書かなくとも、efを見てきた人なら理解できるだろ…
なんて感じましたが、それでも色々とあるんでしょうね。ううむ。

オープニングは無しでした。




112712731.jpg
「裸婦デッサン描かせるぞ」
嬉し…嫌な脅迫だなw
それは置いといて、夕は凪の指導の下で絵を描き始めたようで。
関係が元に戻った二人の掛け合いは面白いですねw
このシーンといい、この後にある夕の裸婦?を描こうとするシーンといい。
まぁ全ては、明良の死が一つの区切りになっているのは明らかですが。

112841287.jpg
「俺が今目指しているのは上じゃなくて、前だ。」
明良の死後、二人は(夕の部屋で?)同棲することになったようで。
それはもう、とても幸せそうに…。
ただ、この作品の“幸せ”には必ず落とし穴があるからなぁ…なんて思ったりもしました。

112736857.jpg
景と千尋はアパートの大家さんの孫だったのか。
そんな繋がりがあったんですね…。

113242721.jpg
「ミキ。未来と書いてミキ」
教会で出逢った一人の女の子。
両親のエゴで一緒に心中させられそうになり、それ以降、人を信じることができなくなった悲劇の少女。
まぁ…ミズキですよねw
ただ、現在からは想像もできないような怯え様でしたよね。
それに名前も違うし。
どこかの家庭に引き取られて、苗字と名前も変わったのでしょうか?


007 「die」

「怖い。夢が、怖いの」
ミズキが見ていた夢と同じものですかね。
こんな時期からずっと、同じ夢を見続けてきたのでしょうか?
“綺麗な花の夢”を。
やはり、両親との心中が関係してるのかな…?


011 「Stärke,」

113902527.jpg
「夏のクリスマスかぁ…どんなだろ。見てみたいですね、夏のクリスマス…」
この時、二人は日本にいるんですよね?
もしかして、次回以降の展開で、死んだ優子に夏のクリスマスを見せるため、遺骨と共にオーストラリアへ…
なんてことにはならないですよね?


012 「die」

「生きーる勇気と♪」
前回、ミズキが口ずさんでいた歌ですね。
“生きる勇気と 抱く未来と みんながくれた強さ 愛を信じて”
過去の優子からは考えられないような前向きな歌。
現在の優子だからこそ、こんな詞をつけることができるんでしょうね。


114215391.jpg
Wenn weiBer Schnee niederfällt
   Umhüllt und verbirgt er die Farbe der Trauer



「でも笑顔でいたら、いつか笑顔の方がホントになって、悲しさが消えるの」
これは優子自身のことなんでしょうね。
そんなことを言いながら、手を繋いでいる三人はまるで親子のようでした。
114403594.jpg
「綺麗な街を作りたいな」
なるほど。こうして、二つの音羽町が誕生するんですかね?
オーストラリアに作られたのは、優子が夏のクリスマスを見たかったから…。


013 「wir」

114750322.jpg
髪の毛のリボン。
それは久瀬からの贈り物だった。
二人は過去にも出会っていたんですね。こんな昔から、繋がりがあったとは…。
ミズキも久瀬も、覚えてはいなかったんですかね?

一つの風が、ミズキと久瀬を繋げて、夕と優子を引き裂いたわけですか。。。


078 「Zeiten」

115001192.jpg
「もう一度、夕くんに会いたい…」
まさかの交通事故。優子の死。
ただただ呆然としました。
それはもう、驚くほど呆気ないもので。
その直後に現れた天使の階段は、きっと優子のものだったんでしょうね。

しかしながら、物凄くあっさりと、淡々と描いていましたよね。
“優子の死”というものをあまり重く受け取らせないため…ですか?
お世辞にも、ここでの歌ありオープニング曲は合ってるとは言えなかった気が…。
せめて、インストの方が良かったかなぁ…と。
曲が悲劇的ではあるものの、どこか軽い感じだったから、優子の死もそれほど重くないものに感じたのかな?
そう思わせるための演出だったのなら、納得ではあるのですが。
まぁ、死を重いものに演出しようとしたら、いくらでもできますからね。
夕の絶叫エンドとか。

…あれ?それ以前に重く感じなかったのは自分だけ?
そうなってくると、自分の感性の問題になってくるなぁ…。

気になるのは、ここで死んだはずの優子がなぜ1期を含めた現代編に出ていたのか?ということですよね。
もう幽霊の類としか考えられないのですが…。
そういうファンタジー的な要素も入る作品だったんですか?
まあ確かに、1期では気付いたら横に優子が立っていた…なんてことはザラにありましたがw

それにしても、よく交通事故に遭うな…なんて言っちゃいけないのでしょうか?w


次回、第10話「reread」


001 「Mut」
002 「zum」
003 「Leben」
004 「und」
005 「Die」
006 「Zukunft,」
007 「die」
008 「wir」
009 「umarmen」
010 「Die」
011 「Stärke,」
012 「die」
013 「wir」

017 「Glaub'」
018 「an」
020 「Liebe」
022 「Fingerspitzen」
024 「Augen」
026 「Du」
027 「es」
030 「Erinnerung」
032 「einprägsame」
033 「Gestalt」
034 「Wahrscheinlich」
037 「ferner」
038 「Verfolge」
039 「es」
040 「wie」
042 「Traum」
043 「Mich」
049 「ein」
048 「mir」
051 「Glück」
053 「Berührung」
056 「Himmels」
063 「lass」
067 「Ich」
078 「Zeiten」


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テーマ:ef - a tale of melodies. - ジャンル:アニメ・コミック

['08秋期終了アニメ]ef - a tale of melodies. | コメント:4 | トラックバック:32 |
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この記事のコメント

今回は、これまでの検討で分類された法則性がいろいろ崩れました。

>全編モノクロで表現したのにはどんな意図が

これがまさにそうですね。
これまでは、色が欠けている=迷いがある、でしたが、
今回がそのようにも思えませんでしたので、これまでと関連性があるのか、ないのか。

>いつか笑顔の方がホントになって、悲しさが消えるの

ミズキのネコミミ笑顔はここから来たんですね。

>優子が夏のクリスマスを見たかったから…。

「まだ試合は終わっていない」というのもここにありそうですね。

>二人は過去にも出会っていた

第1話で久瀬とミズキが握手したときに、リボンが結ばれる描写があって、
ここも難解な場面でしたが答えが出ましたね。

久瀬のほうは気づいていたんじゃないでしょうか。
久瀬のミズキに対する意識の仕方が妙に強かったのも気になりましたし、
「あのころを思い出させる」という台詞もここからきていそうな気がします。

>あっさりと、淡々と描いていましたよね

私は意図的な演出と受け取りました。
おそらくは、ここで優子の死が強調されてしまって、
次回以降がそれに影響されることを避けたかったのではないかと思います。
もうすでに夕が乗り越えるべきものは乗り越えていますから、
ここで優子の死が試練であるかのように視聴者に受け取られないようにしたのでは。

今回のモノクロ描写もそこに理由があるのではないかと思っています。
完全に過去の描写であることを強調して、優子の死の重さを抑えているのではないかと。

>優子がなぜ1期を含めた現代編に出ていたのか?

これはまだわかりませんね。
ただ、優子が日本にいるということが重要であることだけは確かですね。

スケッチブックは出てきませんでしたね。答えは出てこなかったりして。
2008-12-10 Wed 09:18 | URL | uhd #-[ 編集]
>これまでは、色が欠けている=迷いがある、でしたが、今回がそのようにも思えませんでしたので、これまでと関連性があるのか、ないのか。
今回のモノクロはこれまでと違った意味合いを持つのかもしれませんね。単純に過去編の終わり、という意味を強調するために回想でよく用いられるモノクロという手法を全編で用いたのかもしれません。まぁそんな単純な意図ではない気がするのですが…。

>「まだ試合は終わっていない」というのもここにありそうですね。
そうですね。まだ現代で「夏のクリスマス」という事柄には触れられてないわけですし。

>久瀬のミズキに対する意識の仕方が妙に強かったのも気になりましたし、「あのころを思い出させる」という台詞もここからきていそうな気がします。
なるほど。久瀬は気付いていたんですか…。
細かい台詞や演出までは覚えきれてなかったですね…。

>おそらくは、ここで優子の死が強調されてしまって、次回以降がそれに影響されることを避けたかったのではないかと思います。
同感です。そういう描写に関しては、かなり気を遣ってきていたと思うので、今回に限って作ったら軽くなっちゃった、ということはないと思うんですよね。
死が強調されなかったのは、これまでの現代編で優子が登場しているのと関係があるのかもしれません。

>スケッチブックは出てきませんでしたね。答えは出てこなかったりして。
自分もそんな気がします(笑)
2008-12-10 Wed 12:11 | URL | スバル・イズミ #9fpR9nnU[ 編集]
今週の忙しい毎日にもようやく『けり』がつきましたのでコメント書きます。


たしかにアッサリしていましたね。優子の死。
いやでもこれがね、あとからジワジワ来るんですよ。
たぶん録画してあるのをもう1回みたら泣くと思います。

演出は大沼監督。
いや~、大胆なことしますね~。

今回の演出についてはuhdさんが詳しい仮説を出してくれたので
長くは書きませんが1つだけ。

ほとんどモノクロの画面でしたが色のついたシーンが2つだけありました。

1つは久瀬と未来が出会うシーン。
色のある音色で画面にほんの少し色がつきます。
これはその後のこの2人を結ぶもの、
そしてまさに未来を暗示するシーンなので色がついているのではないでしょうか。

2つ目は優子が天国に逝くシーン。
これはむずかしいですが、
夕がEDやCパートで優子の死に悲しみながらも覚悟があるようなシーンで、現在の【まだ試合は終わっていない】夕につながるので色がついているのではないでしょうか。
また優子も【まだ試合は終わっていない】状態のような気がします。
その意思が幻として現れるのでしょうか。

うーん・・・。
現代編の優子はホントに何者なんでしょうか。

とにかく後2話。
命かけて見送りたいと思います。



あとお知らせしたいことが2つ。

1つは、{かくれんぼか鬼ごっこよ}と{獄さよなら絶望先生註}が届きました。
{かくれんぼか鬼ごっこよ}は堪能しました。
いやー、最高です。
獄の註巻は明日観るのでまっさきにコメント書きたいと思います。

もう1つは、
実は、AT-Xとゆうケーブルテレビのチャンネル(通称アニメ界のWOWOW)で、まりあ†ほりっくの1話の特別先行放送があるのですが、
AT-Xの加入者なので・・・・・・・・・・・・・・・
観れます!!!!!!!!!!!!!

やったね自分。
2008-12-12 Fri 22:58 | URL | ロドリゲス閣下 #i1jUUG.6[ 編集]
なんとなくロドリゲスさんのコメントがなかったので、寂しいなぁ…なんて思ってた今日この頃です(笑)
年末進行中ですし、やはり皆忙しいんですね…。

>たぶん録画してあるのをもう1回みたら泣くと思います。
お姫様だっこさえなければ、感動必至だったんですがね…。
次回までにもう一度見てみることにします。

>ほとんどモノクロの画面でしたが色のついたシーンが2つだけありました。
久瀬とミズキの出逢い。夕と優子の別れ。
どちらも、新しいきっかけというかスタート…ですよね。
よくわからないですけど、そういった意味合いでの色…だと自分は考えています。

>また優子も【まだ試合は終わっていない】状態のような気がします。
そうですね。この未練が、現代編に現れる要因となったんでしょうね。
やはり現代の優子は幽霊に近い存在なのかな…。

>命かけて見送りたいと思います。
肩の力を抜いて見ましょうw

>{かくれんぼか鬼ごっこよ}と{獄さよなら絶望先生註}が届きました。
「かくれんぼ~」は軽くkonozama気味になっているので、絶賛届くのを待っているところです。評判いいみたいですねー。
獄先の感想も楽しみにしておりますw

>AT-Xとゆうケーブルテレビのチャンネルで、まりあ†ほりっくの1話の特別先行放送がある
AT-Xでやるらしいですね。
自分は見れません!(笑)
そもそも、先行放送の日はコミケに行ってるような…。
自分は本放送を楽しみにしたいと思います。。。
「まりあ†ほりっく」…雰囲気としては「ぱにぽに」に近いものになるのでしょうか?
2008-12-13 Sat 03:18 | URL | スバル・イズミ #-[ 編集]

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