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『ぼくたちの わたしたちの 青い花』 レポ&感想

『ぼくたちの わたしたちの 青い花』 @阿佐ヶ谷ロフトA

に参加してきました!
キャパは100人ちょっとと少なめですが、普通のイベントとは違うピリピリした感じがない、非常に温かいイベントでした!

「あーちゃんはすぐ泣くんだから」

終わった後の印象はこんな感じです。
詳しくは、また後で…。

やった内容については、告知の通りだったのでそちらもご覧ください。
http://playlog.jp/sendenman/blog/2009-12-12

そんなわけで、簡単ですがイベントレポをどうぞ…。
事前に言っておきますが、録音してないですよ?
全部メモった内容なんでw
なので、多少言い方とかも違ってる部分がございますが、ご容赦下さいな…。




14:00~第一部開始。

まずは、司会の宮昌太郎さんが登場し、その後に儀武ゆう子・高部あい・松倉友二・藤津亮太が登場。
マイクがあるにも関わらず、儀武さんがマイクを通さずに生声で挨拶を始めたので、それに合わせて他の人も生声挨拶に。
なぜか“大声大会”の様相を呈することにw

今日のイベントについて色々と明かされました。
100人ちょっとのキャパだけれども、ローチケでは5分で完売。
当日券も5倍以上の倍率だったとか。
恐るべし青い花…。

で、今回なぜこんなイベントが企画されたかというと…
「オトナファミ2009年掘り出しエンタランキング アニメ部門第1位」
獲得記念だそうで。
さらに、
「文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門/長編 審査員推薦作品」
となったそうな。

「劇場版だったら文化庁~でも大賞を取れてた」(松倉)
なんてことを言ってましたよ(笑)


そして、コーナーへ突入です。
まずは、「わたしが選んだ青い花ベストシーン」のコーナーから。

・儀武ゆう子
第2話「春の嵐」Aパートラスト。ふみのベットにあきらが入って「夜は寝るの!」と手を握って話すシーン。
その前に、ふみが裸のカットが存在していたため、わざわざふみが裸のシーンを選んだ?という疑惑が。
「厭らしい気持ちで選んだんじゃないの!」(儀武)
とのことですw
「横並びのシーンが多い作品だけれど、このシーンではしっかり対面で向き合ってる」(藤津)

・高部あい
第8話「恋は盲目」Bパートラスト。言わずもがな、ふみと京子が涙を流すシーン。
「(2人が)同じ想いを共有していた…」(高部)
形式上はこうだけれども、高部さんはその直前の「お花を摘みに行ってきます~」のくだりが好きだったと告白。
この台詞について、元々は「トイレ」に行ってくる、という何ともない台詞だったらしいです。
リハまでもそのセリフでやったらしいのですが、普段から儀武さんが「お花を摘みに~」と言ってるらしいので、監督(or 松倉さん)の提案でそれが採用されたのだとか。
「大事な作品だからセリフを変えたくない!」(儀武)
ということを言っていました。
やっぱり儀武さんはこの作品に対して、思い入れが強いんでしょうね…。
それが、涙へと繋がってるんだと思います。
「(このくだりは)あーちゃんとぎぶりんが初めて重なったところ」(高部)
それまでは、高部さんにとってまったくかぶっていなかったようです…(笑)

・藤津亮太
第10話Bパート。江ノ島。
スクリーンに映したのは、Bパートラストの岩屋でのシーンだったのですが、藤津さんはBパートは全部好きらしいです。
「江ノ島に行くまではふみと先輩は視線を合わせずに進んできたけれど、最後でしっかり対面した」(藤津)
さすがは評論家らしいご意見w
「シリーズ全体のアレンジの象徴とも言える部分」(藤津)
江ノ島のくだりは原作と違う段取りなんですよね。
ここを視線云々を考えながら、上手い段取りで岩屋まで持っていった!ということらしいです。
さすがは評論家らしい(ry
そういう着眼点ってなかったから、単純になるほどなぁ…と考えさせられましたよ。

・宮昌太郎
第8話「恋は盲目」。無心庵でのあきらと先輩が対立するシーン。
「電車のプワーン♪にやられた!」(宮)
情景を上手く利用しての、情景とキャラとの対話が素晴らしかった、とのこと。
先輩がセリフを言う前に、江ノ電のプワーンって音が挿入せるカットがあるんですよねw
これもなるほどなーと。

・高山文彦
第11話「冬の花火」。エンディング以降。
高山さんは来てないけれど、聞いてきたそうで。
「あぁ、やっと終わった!」という解放感からきてるそうですが…(笑)
これで気兼ねなく酒が飲める!とw

・カサヰケンイチ
第1話「花物語」。ふみの通学シーン。
スクリーンに映されたのは「お姉さま方おはようございます」の部分。
幼女のカットです。
「わかるけど、監督が選ぶシーンじゃないだろ!」(宮)
高山さんと同じく、参加はしませんでしたが、名シーンを聞いてきたようです。

・松倉友二
オープニングの二人のダンス。
会場が「オオッ!」となった場面でした。
確か。錦織敦史さんのパートでしたっけ?そういうことには触れませんでしたが。
儀武さんもオープニングには思い入れがあるようで、初めて1話をスタジオの隅で一人で見たときは泣いてしまったようで。
「その後、全員で見たときには初見のフリをしたんですけどね」(儀武)
儀武さん色々ぶっちゃけすぎです…。そして、やっぱり涙脆いんだなぁ…とw


ベストシーンのコーナーは終了し、アフレコについてのトークへ。

「(ハッと)気付くシーンや、慌てて落ちるシーンの声の出し方が難しかった」(高部)
「わからない部分は、ぎぶりんが一から教えてくれた」(高部)

「石松ちゃんは、らぶりんのことを(好きだから、アフレコ中)ずーっと見てた」(儀武)
「食べたいものは食べたいときに食べるのが一番!」(高部)
アフレコでのお菓子ってのは、みんな最初には手を出しづらいんだけれども、高部さんはそんなの気にせず最初に食べに行ってたらしい。
他の人は、それに続けー!という感じでw

「どうやって自分のバランスをとればいいのかわからなかった」(儀武)
アニメ寄りのテンションで役作りをしてきた儀武さんと、
実際の芝居寄りのテンションで役作りしてきた高部さん。
儀武さんは先輩だし、いかにして自分のキャラを高部さん寄りに持っていくのか、という部分で苦労したようで。
こういう部分は、儀武さんの声優らしい(というと失礼ですが…)部分が見れました。
おちゃらけてるように見えるけど、根はしっかりしてるんですよね。
今回のイベントでも、高部さんのつたないトークを上手くフォローしていました。
流石だなぁ…の一言ですよ。
そんな儀武さんの名言。

「可愛いよ!」(観客)
→「知ってる!」(儀武)

「同情するなら仕事くれ!」(儀武)

こういう切り替えが上手いっていうのでしょうか…(笑)
どなたか、フリーの儀武さんに仕事をどんどん持っていってあげて下さい。


続いて、「即興ビジュアルコメンタリー」のコーナー。
事前のアンケートでお客さんから選ばれた話を、その場でコメンタリーするというもの。
11話(最終話)の人気が高かったらしいですが、それは元から後で流す予定だったので、次に人気の高かった1話流すことに。
時間の関係上Bパートからでしたけどね…。

「1話ってちょっと恥ずかしい…」(高部)
「子供の声がすごく難しかった」(儀武)
というのも、元のあきらの声を高めに設定してしまったため、子供時代のあきらの声がどうにもならなかったとかw
結局、普段のあきらの声とあまり変わらなかった、ということに…。

その後、子供時代のふみが泣き出すシーンでは、高部さんが反省会を始め…。
「途切れ途切れすぎ。泣くことに意識しすぎて、心をこめることができなかった」(高部)
初回だけあって、色々と反省点はあるようで。
で、子供時代は別の声優さんを起用することもあるけれど、高部さんはそのままいっちゃえ!ということでそのままになったそうですw

「やべー。おっぱい見れなかった!」(儀武)
…。

「家でテレビ見てるみたいになっちゃった!」(儀武)
ギャーギャー悲鳴を上げた儀武さんでした…。

「(ふみは)邪気がないよー。私と違って」(儀武)
ここら辺は儀武無双。みんなが知ってる儀武さんでしたw

「私が喋ると残念なことになっちゃうの分かってるから」(儀武)
観客のリアクションから何かを察したようでw

1話についての話があって、1話はアフレコ時、画がなかったそうな…?
本当に1話は手探りだったけれど、終わった後は「けっこうよくない?」となったそうでw
ここら辺は青い花読本のインタビューでもありましたね。


そんなわけで、即興コメンタリーも終了。
第一部・完!

休憩中は、宮・松倉・藤津の男だけでトークを繰り広げていました。

「1話の脚本があがるのに半年かかった」(松倉)
どうやら、この作品についてカサヰさんよりも高山さんの方に先にオファーをしたようです。
付き合いが長くて、構成力もあるから…とのこと。

「カサヰさんのフィルムはリズム感がある。あとは音響センスの素晴らしさ…」(松倉)
そんな部分から、カサヰさんを選んだみたいです。
その回ごとの入りの部分は毎回カサヰさんがちゃんと決めてたそうですよ。
サブタイをラストに持ってきていたのも、カサヰさんの案だったそうで。
「最近はラストにサブタイを持ってくる作品もあるから、次はやらないかなー」(松倉)

「一番大変だったのは演劇シーン」(松倉)
嵐ヶ丘をいかにして面白く見せるか。そのためにどの部分をやればいいのか。
そんな部分で相当苦労されたとか…。

「渦薪さんの正体を聞いて来いって言われたんですけど…」(藤津)
「言うまでもないような人なんですけど、たぶん想像通りの人ですよ」(松倉)
痩せてる人で、最近まで髪を染めてたとか…。
そんなこと言われてもうちらはわからねーよ!w
幾原さんなのかどうかは謎のまま…。

そんな感じで休憩終了。


15時過ぎ~第二部開始!
まずは「質問コーナー」
事前にお客さんから取ったアンケートを元に質問が。

・(儀武さんは)あきらと似てると思いませんか?
→「えーっ?」(高部)
「(私は)お喋りクソ野郎ですから」(儀武)

・28歳公務員はどうですか?
→「許容範囲内です」(儀武)

・恋のアドバイスはする方ですか?してもらう方ですか?
→「する方です」(儀武)
サポートをして、結婚したカップルが2組いるそうな…。
「試しにつきあっちゃえばいいじゃん!」(儀武)
そんなアドバイスだったとか…(笑)

・どうやってふみに選ばれた?
→「オーディションをして…」(高部)
そりゃまぁ当たり前なんですけどw
最初はあきらとふみと洋子の台本を貰ってたらしいですけど、ふみちゃんだけにしぼったそうです。
その後「ふみちゃんはすぐ泣くんだから」というあきらのセリフを高部さんが披露!
意外としっくりきたから驚きでした…。

・スケジュールはきつかった?
→「当たり前ですよ!アニメなんかどれもそうですよ!…ちょっと、ホントにきつかった」(松倉)
制作ではシナリオとコンテの詰め方が一番きつかったらしいです。
最終話は渦薪さんとカサヰさんの共同コンテでしたが、カサヰさんはラストの二人のシーンのコンテを担当したらしいです。
そこはどうしてもやっておきたかったとのこと。

・声優はまたやりたいですか?
→「またやりたいです」(高部)
「そのときはバーターでお願いします」(儀武)
儀武さん…必死すぎるってばよ…。

・儀武さんは声優としてどうでしたか?
→「声優としては尊敬しています」(高部)
たまに下ネタをいうのがちょっと…だそうでw
儀武さん…。

・作品内で付き合いたいキャラは?
→「こうちゃん。硬派そうだから」(高部)
→「こうちゃん。将来安泰じゃん!」(儀武)
「お金持ってるこうちゃんがいいです!」(儀武)

…。


そんな感じで、続いては「最終話観賞」のコーナー。
けど、やってることは即興コメンタリーと変わらなかったわけですがw

なぜかOPで歌いだす高部さん!
そこで空気公団がOPを歌ってることが話題になり…
「フライングドッグの社長がそんなの(空気公団がOPを歌うなんて)ありえない!と言ってました」(松倉)
空気公団が歌うのはそれほどのことだったみたいですね…。

「矢作さんすげー練習してた」(儀武)
図書館での蔵書整理のシーンで、ポンちゃんがザマス口調を真似した部分ですねw

留学云々の電話で福井さんが英語を喋る部分では、なぜか笑いが…。
福井さんの英語のシーンは1回じゃOKにならなかったそうですw

木漏れ日のカットは撮影での処理だそうで。
作画段階ではなかったそうな。
こういう話をもっと聞きたかったけれど、なんとなく会場のリアクションが薄くて、変な空気が出てたのが残念。

最終話での杉本先輩のセリフは過去にあった部分だけれども、ちゃんと録り直したとか。
「一番最初に好きになった人を覚えてる?」の部分ですね。
石松さんは、出番のない回でもちゃんとアフレコ現場に来ていたそうな。

「沢乃井さんってお金持ちなんですねぇ…」(儀武)
声が入ってない部分で勝手にアフレコを始める儀武ゆう子。
あーちゃんがどんどん黒くなる…。

「アルバム見せたい!」(儀武)
クリスマスパーティでふみの家にみんなが集まって、アルバムを見てるシーン。
儀武さんが自分のアルバムを見せたいと言った理由は…
「沖縄出身だからみんな濃いの!」(儀武)
とのことw

大仏スノードームのプレゼントのシーンから。
儀武さんは高校時代の彼氏(!)からスノードームをもらったことがあるそうで。
でも、正直引いたよ!とのことw
高校生がスノードーム…というのは儀武さんにとってダメだそうですw
「好きな人だったからまだいいけど…」(儀武)

モギーの忍へのプレゼント後にエンディングが流れ始めることから、
最終話は「モギー告白エンド」と呼ばれることにw
確かに、あのタイミングだとモギー告白エンドですな…(笑)

旧校舎に行くシーンの、あきらがふみに後ろから抱きつくカットで、「コチョコチョ~」と儀武さんがアドリブを入れたら、却下されたそうですw


そのままラストまで観賞し、終わった後は大拍手。
最終回を見終わって儀武さんの目からは涙が…。
「どっちかって言うと、儀武はすぐ泣くんだから――」(儀武)
最終話の感想を聞かれると、本当に号泣してしまう儀武さん。
この涙が印象的でした。
やっぱり、この作品に対する思い入れってすごいんだろうな…と。

「続編の手はやれるだけ打ってあります」(松倉)
続編をやれるための要素は最終話にちゃんと含んであるとのこと。
原作のストックが貯まれば…と期待を持たせてくれました。
さぁ、これを見てるアナタは今すぐDVDを買う作業に移るんだ!


最終話鑑賞会の後は「プレゼントコーナー」

高部・儀武のサイン入りポスター…3名
高部・儀武のサイン入り台本(1話)…3名
高部・儀武・石松・堀江のサイン入り台本…1名
志村貴子サイン&イラスト入りポスター…5枚
ステージ脇にあったポップ(サイン入り?)…1名


という大盤振る舞い!
…まぁ、当たりませんでしたけどね。
この手は絶対に当たらないのが自分です。
当たった皆様、おめでとうございます!


プレゼントコーナーで大盛り上がりした後、一人一言述べて、第二部・完!
同時にイベントも無事終了となりました。

「アニメというのは記録に残らないけれど、記憶には残っていくもの。今回のイベントでその記憶に再びこの作品が刻まれたことだと思います」(藤津)
その前に松倉さんが記憶云々という話をしていましたが、それに絡ませて言った藤津さんの発言。
最後の一言ではこの言葉が印象的でした。

そして、泣きそうになる儀武さんは…
「そういうキャラじゃないでしょ?」(儀武)
と、一言。

「あーちゃんはすぐ泣くんだから」
そんな言葉をポロッと口にしてしまいそうになりました。
けれど、儀武さんのキャラが崩れちゃいますからねw
いや、現に儀武さんのイメージが大きく変わったイベントだったんですけれどもね。
なんだかんだでやっぱり根の部分は真面目でしっかりしてるんだなーと。
いや、ブログでもそういう部分は見えていたんですけどねw
それをまじかで目の当たりにしたわけですから…。


そんなわけで、非常に温かく、楽しいイベントでした!
簡単に、と言いつつ長くなってしまって申し訳ないです。
行けなかった人にも、このイベントについて伝わってくれれば幸いです。

是非2期を!是非ブルーレイを!
そう思う方は、とりあえず、DVDをポチッてくださいな。
自分もポチりました(笑)

この文を読むことに貴重なお時間を割いて頂きありがとうございます。
以上で『ぼくたちの わたしたちの 青い花』のイベントレポを終了させていただきます。

091213_1525~01

合わせて、こんなのもどうぞ。
「青い花」 聖地巡礼(舞台探訪)してきたの巻


※追記
多くの拍手をありがとうございます!
某掲示板にURLを貼ってくれた方もありがとうございます(笑)

あと、ちょいちょい文章に直しを入れましたw


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青い花 第3巻 [DVD]
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この記事のコメント

詳しいレビューをありがとうございます。
イベントの雰囲気が伝わってきました。
儀武さんがあんなキャラだったとは……
青い花を再び見たくなってきました。
BDで出して欲しい作品です。
DVDが売れていないというのが非常に残念です……
2009-12-15 Tue 12:28 | URL | ジュンク #-[ 編集]
いえいえ。こちらこそ、こんな読みづらいような文章を最後まで読んでいただき光栄です。
イベントの雰囲気が伝わったのであれば幸いなことです。

儀武さんのキャラは「うみものらじお」というWebラジオ番組でも垣間見ることができますよ。
というか、あっちはさらに濃いことになってたりw
これで儀武さんに興味を持たれたのであれば、是非聴いてみて下さい。

BDで出して欲しいですね…本当に。
見た人であれば、この作品の良さはわかって下さってると思っているので、是非DVDを買ってくれれば…と思うわけですが。。。
2009-12-15 Tue 15:12 | URL | スバル・イズミ #9fpR9nnU[ 編集]

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2009-12-14 Mon 13:45 たまとわ
ご無沙汰な感じですが、ここのブログも なくなるみたいな話も あるようなので・・・自分のソクセキを残そうと・・・ ブログに書こうと想います。 12月13日に阿佐ヶ谷にある 阿佐ヶ谷ロフトで開催した 『ぼくたちの わたしたちの 青い花』 のイベント... …
2009-12-14 Mon 20:09 ヲ気楽人生
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