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「風斬氷華(トモダチ)」 とある魔術の禁書目録 第23話

とある魔術の禁書目録 第23話「風斬氷華(トモダチ)」


第23話感想。

前半→上条サンかっけー
後半→インデックスかっけー


幼稚な文章ながら、正直な感想はこうですよ(笑)
特にインデックスの活躍には驚きました。
保護されるだけの存在というイメージばかりがありましたからね。
もしや、初めての活躍…?

そしてインデックスのピンチに駆けつけたのは…
上条サンだったらいいなぁ、と思うけれど実際は…ですよね。
アニメではよくあることながら、自己犠牲の精神が涙を誘うのは何故でしょう…。
憐みか。同情か。不思議なものです。
身近な世界での自己犠牲の精神なんて、もはや他人事でしかないんですがね(笑)

前半で、上条サンが本来ならば死亡フラグであろう台詞を熱く語ってくれたわけですが、不思議と上条サンなら死亡フラグと感じさせないのは何故でしょうw
そんなフラグすら右手で打ち消しているというのか…!

氷華の仮想世界?の話がイマイチ理解できなかったけれど、あの仮想世界は所謂「虚数学区」というやつですかね?
インデックスに触れて現実世界にやってきた理由は、過去に「歩く教会」が当麻の干渉を受けたから?
何気ない美琴との会話で1話の回想があったのは、その伏線と考えるべきでしょうか。


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「石像(ゴーレム)」 とある魔術の禁書目録 第22話

とある魔術の禁書目録 第22話「石像(ゴーレム)」


さすが主人公!という感じ(笑)
ピンチになったヒロインの元に主人公が駆け付ける。かっこいい!
というなかなかベタな展開ながらも、素直にかっこいいと思ってしまった自分がいました。

お話は全てを完全に理解しようと思わなければ、それなりに分かりやすいお話かな?
とりあえず、氷華はAIM拡散力場の影響で出来上がった人間もどき…ということでいいんですかね?
本編内の説明にあった通り、幽霊に近い存在なのかな。もしや、上条サンが右手で触れれば彼女は消える?
例え幽霊でも、彼女という存在を否定することはできない!という上条サンの熱さには主人公らしさを感じざるを得ませんでしたよ。ええw
さすがは某ラノベがすごい雑誌でも人気キャラの上位に食い込むだけはあるなぁ…。

どうやってシェリーを倒すのかは、次回以降のお楽しみということで。


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「最終信号(ウイルス・コード)」 とある魔術の禁書目録 第20話

とある魔術の禁書目録 第20話「最終信号(ウイルス・コード)」

 『ミサカネットワーク』を統括する個体として作られた「打ち止め(ラストオーダー)」。彼女を引き取ってもらおうと、『絶対能力進化(レベル6シフト)』計画の担当研究者・芳川桔梗の元にやってきたアクセラレータだが、芳川は「打ち止め」の危機的状況を示唆する。彼女の脳にとある命令が上書きされたことによって、『妹達(シスターズ)』が暴走、全世界が驚異にさらさせるというのだ。「打ち止め」を保護するかの選択を迫られるアクセラレータ。タイムリミットは九月一日午前〇時ちょうど。「打ち止め」と別れたファミレスで、天井の姿を見かけていたアクセラレータは、すでに閉鎖された実験の研究所で彼を発見する。逃げようとする天井を難なく捕え、「打ち止め」を確保するが、タイムリミットを前に、ウイルスが起動準備に入ってしまい──。


かっこいいぜ!一方通行!!

…と書くつもりで準備していましたが、予期せずカエル医者が格好良かった。渋いです。

一方通行の見せ場は中盤辺りで終了し、後半はほとんど芳川さんのお話。
これだけの見せ場があったわけですから、彼女は今後も重要な人物になってくるんですよね?
そうでなければ、いきなり前回出てきたキャラに焦点を当てたお話なんてやらないはず…。
…なんて言ってみたものの、そういうわけでもなさそうですね。
彼女は再び教師を目指すのかな?

カエル医者が顔に似合わずかっこよかったです。
「カエル医者」じゃなくて、ちゃんとした名前を付けてほしいくらいですが…。
“ヘブンキャンセラー”というのは能力?ただの異名?
そこらをはっきりしてほしいんですが…。
もしくは、わざと曖昧にしてるんですかね?


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「打ち止め(ラストオーダー)」 とある魔術の禁書目録 第19話

とある魔術の禁書目録 第19話「打ち止め(ラストオーダー)」

 『絶対能力進化(レベル6シフト)』計画の失敗──上条とのケンカに負けたことで、日々、不良たちの襲撃を受けるようになってしまった「一方通行(アクセラレータ)」。立ち寄ったコンビニからの帰り道、彼の前に汚い毛布をかぶった少女が現れる。彼女は「ミサカシスターズ」の一人。『妹達(シスターズ)』の最終ロットとして作られた二〇〇〇一体目=「打ち止め(ラストオーダー)」だった。「打ち止め」は、成長の途中で計画が打ち切られて困っているので、研究者とコンタクトを取ってくれないかという。断る「一方通行」を無視して彼の家までついてきてしまう「打ち止め」。奇妙なカップリングとなった二人がファミレスを訪れたとき、アクセラレータは、『量産化能力者(レディオノイズ)』担当研究者・天井亜雄の姿を見かける。


前回でメインヒロイン交代。
今回で主人公交代。

そんなわけで、上条サンの出番はアバンの語りと次回予告のみ。
本編は一方通行のお話でした。

しかしながら、今回のお話を見ていたら、原作で一方通行の人気が高いのも頷ける気がします。なんだかんだ言いながら打ち止めに構っている一方通行の姿には、見ていて微笑んでしまいますよw
そうだなぁ…。ツンデレの少女を見るような感覚でしょうか?
というか、今回のお話を見る限り、一方通行はツンデレでした。
あまりツンデレツンデレ言うのは好きではないのですが…。
彼の姿にはもはや敵役だった面影がほとんどありません。むしろ、新たな主人公(ry

「絶対能力進化」計画における一方通行の心情も徐々に明らかに。
戦闘前、御坂妹に罵詈雑言を浴びせていたのには、彼なりの気持ちが込められていたんですね。
一方通行自身は否定していますが。
分かっていてそう言わなかった妹達も、計画を遵守していたんだなぁ…と感じましたが。
そう分かった後にあのお話を見返すと、かなり見方が変わってくることでしょう。


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「偽物(レプリカ)」 とある魔術の禁書目録 第18話

とある魔術の禁書目録 第18話「偽物(レプリカ)」


おいおい…。
こんな話をやられたら

美琴が可愛い!

と書くしかないじゃないか。…というかそれ以外書けない。
ついにメインヒロインの座はインデックスから御坂美琴に交替ですかね?(笑)
あー。ツンデレってズルイなぁ…。

まぁ正直言うと、本当に今回は書くことがないわけでw
美琴が可愛い。という印象しかないんですよね。
ホットドックのシーンとかベタだけどもうたまんなかったですし…。


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