「友達」 魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第6話2008-08-14 Thu 05:53
魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第6話「友達」
何か元気のないソラを心配していたひよりは、研修の半休を使ってみんなで遊ぼうと提案する。こうして下北沢に遊びに来ることになった、ほのみ、ひよりは、ソラとともに原魔法事務所へ…と、入り口には幼い女の子。ソラたちにある依頼をしたいという。女の子がどうしても欲しいという、そのものとは――? 「私、赤ちゃんが欲しい…」 ごめんなさい。ちょっと卑猥なことを考えてしまって(ry というわけで今回は、シンデレラ少女のお話。 継母に意地悪なお姉さん… 全部嘘でしたww まぁなんとなく、少女が理由を喋ってるときから嘘っぽいなーとは思いましたが。 今回みたいに、魔法を使わずに解決するお話はなんか良いですねw 魔法で全てが解決するわけではない…と。 テーマ:魔法遣いに大切なこと 〜夏のソラ〜 - ジャンル:アニメ・コミック |
「下北沢」 魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第5話2008-08-07 Thu 13:32
魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第5話「下北沢」
実習を通じて、ソラがもつ潜在的な魔法能力のレベルの高さを目の当たりにした誠一郎。しかし当のソラ自身は、依頼に対する自らの魔法行動の結果に少なからず戸惑っていた。そんな中、新たな依頼人の元で行った魔法行動の結果が、ソラに大きな衝撃を与える…。 ツンデレ娘は好きですか?まりな 月海のことですね、わかります。 テーマ:魔法遣いに大切なこと 〜夏のソラ〜 - ジャンル:アニメ・コミック |
「豪太」 魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第4話2008-07-31 Thu 12:00
魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第4話「豪太」
原魔法事務所での生活にも慣れてきたソラ。ソラはひよりと仲良く出かけたりと、充実した研修生活を送っていた。 一方、なかなかうまく魔法を使えない豪太。家族のこと、友人のこと―思い出される在りし日の自分、受け入れられない魔法遣いの自分……そんな中で受けた次の依頼に、豪太はついに― 今回は、豪太の過去が明らかに。 ただ、明らかになっただけで、そのことに関して現在豪太がどう思っているのか、という描写はなし。 そこまでやってくれないと、ただ過去を説明して投げっぱなしにした感が否めないです…。 現在そのことで、父を憎んでる…とかそういう描写があれば良かったのですが。 ただ、その過去の話の中で、やっと魔法遣いが世間では疎まれているという描写がありました。 これでこそ「魔法遣いに大切なこと」ですよw 自分の問題を解決してもらうことに関しては役に立つけれども、それ以外では関わりたくない… というのが一般人の本音でしょうね。 魔法で何をされるかわからないし、そもそも一般人である自分とは違った次元の人ですし。 だから、豪太の父親も魔法遣いだったと明かしたら、嫌われるかと思って言い出せなかったんですよね。 そのことを告白した父親に対して母親は「私、嘘をつく人とは一緒に暮らせません」なんて言ってましたが、どちらかと言えば「魔法遣いとは一緒に暮らせません」なんていう気持ちの方が大きかったのかもしれません。 今回描かれていたのは、豪太の過去の中で、疎まれているということでしたが、こんな思想は現在も根強く残っているでしょうね…。 今後はソラが、自分の考えと、世間一般の魔法への考え方のズレに悩むことになるのかと思います。 テーマ:魔法遣いに大切なこと 〜夏のソラ〜 - ジャンル:アニメ・コミック |
「ソラ」 魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第3話2008-07-17 Thu 10:27
魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第3話「ソラ」
研修生たちはいよいよ魔法研修での初の依頼を受けることになる。 自信満々のほのみと黒田、心配で眠れなかったひより、実習で魔法をうまく使えないまま依頼を受ける豪太、そして…ソラが担当する依頼人は本橋真美。旧家のお屋敷に住む彼女から、ちょっとワケありな依頼を受けることになり… ソラ、初めての依頼 なんというか…結果的には良かったものの、あそこまで個人の領域まで踏み込むのはどうだろう…と、ソラの依頼主への言動にイラッとしてしまいました。お節介すぎだろ…。 依頼人も依頼人で、なんかあっさりと懐柔されちゃってますし、オイオイとw 一言二言言われたくらいで、簡単に心変わりするぐらいだったら、今まで来た魔法士でも十分に解決することができたんじゃないのかな?なんて思ってしまいました。 というわけで、依頼に関しては正直微妙でした。 テーマ:魔法遣いに大切なこと 〜夏のソラ〜 - ジャンル:アニメ・コミック |
「東京」 魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第2話2008-07-10 Thu 10:03
魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜 第2話「東京」
上京したソラは霞ヶ関にある魔法局へ向かう途中で、交通事故に遭遇。咄嗟の魔法行動で事故を回避したソラは周囲の人々から賛辞を贈られるが、その中で一人素っ気ない態度をとる少年が気になって…。 ようやく到着した魔法局で、同じ研修生である、ほのみ、ひより、浩二と出会うソラ。そこでもう一人紹介された少年は、さっきの事故現場で会った……。 今回もあまり話は進みませんでしたね。 ゆっくりゆっくり進んでます。 しかしながら、やっぱり背景は実写にしか見えないw なんかもうアニメなのか実写なのかよく分からなくなってきました(実際はちゃんと描いたものらしいですが) いや、でも背景とか実写にしか見えないよなぁ…。 実際のところはどうなんだろ? 下北沢の路上のシーンは完全にミュージッククリップと化してましたw なんの観光案内だこりゃw テーマ:魔法遣いに大切なこと 〜夏のソラ〜 - ジャンル:アニメ・コミック |








