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趣味の変化もクソもなくて、アニメ関連のことだけを書いてるブログになっていましたとさ…

「片羽と踊れ」 ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~ 第7話

ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~ 第7話「片羽と踊れ」

 ケルブ将軍率いるウルク軍は、突如現れた片羽のドラゴンにより、立ち往生を余儀なくされていた。偵察隊の全滅という最悪の結果がウルク軍を奮起させ、来るドラゴンとの一大決戦に向けて、塔内はかつてないほど殺気立つ。そんな様子を眼下に見下ろすジル一行とニーバ一行。「龍殺し」の異名を持つニーバに期待を寄せるジルだったが、消極的なニーバの態度に大いに失望する。登頂者たちとウルク軍との連携が必須と、ジルは一人息巻くのだが……?

ギャグ少なめの真面目回。
今回はドラゴンと戦うお話。
ジルも成長しましたね…。


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「雷光の架け橋」 ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~ 第6話

ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~ 第6話「雷光の架け橋」

 順調に歩を進めるジルたち一行は、オーガとの戦闘で壊滅状態にあったパーティから、ジジという老戦士を救い出す。かつては勇名を馳せた凄腕のガーディアンだったというジジを伴い、ジルたちは立ち寄った居留地で歩を休めようとするが、街の少年に財布をひったくられたり、メルトとクーパーは大喧嘩を始めたりと、まるで落ち着く気配がない。そんな折、売り言葉に買い言葉で、ついにクーパがメルトを見限り、単身パーティを飛び出してしまう!?


「クーパめはお暇をいただきます!」
これは完全にメルトが悪いw
そのときの感情に流されてしまい、カッとなって追い出してしまうが、いなくなってから気付く大切さ…。
よくある話ですね(酷w

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「ジウスドラの罠」 ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~ 第5話

ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~ 第5話「ジウスドラの罠」

 道すがら立てかけてあった「近道の看板」を通過したジルたちは、えもいわれぬ不思議な現象に行く手を阻まれる。突然男女が逆になってしまったり、気ぐるみを強制で着せられたりと、道中待ち受ける様々な「罠」を切り抜けたジルたちは、やっとの思いで最後の関門にたどり着く。しかし、待ち受けた「出口の扉」は想像以上の難物だった!


なんというギャグ回!
賀東さんやりすぎww


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「バンド・オブ・ハンド」 ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~ 第4話

ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~ 第4話「バンド・オブ・ハンド」

 各所でモンスターとの戦いを繰り広げる登頂者たちに混じり、ジルたちもまた初戦を迎える。しかし、最初の戦いともあってパーティは連携が取れず、強敵クサラックの前にいきなり苦戦を強いられてしまう。唯一の登頂経験者であるアーメイの熱心な指導の元、戦闘や登頂に際しての注意点など、必要な心構えを一通り学んだ一行は再びクサラックの群と対峙する


アーメイを除いた4人が初心者。
分かっていたことですが、やはり先が思いやられます…。
何とかなる?
いや、言わば「ほとんどがLv.1の状態」ですよねw
何とかなるはずが…w

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「旅立ちの前に」 ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~ 第3話

ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~ 第3話「旅立ちの前に」

 駆けつけたニーバの機転により、王暗殺の現場からの脱出を果たしたジルは、その翌日、予定通りに行われた閲兵式に、昨夜絶命したはずのギルガメス王が出席していることに吃驚し言葉を失う。その頃市街では突如現れた巨大スライムが暴れまわっていた。スライムの体内に取り込まれたところをアーメイに救出された少女クーパは、ジルたちが登頂者である事を知ると、自らが仕える主人、魔術師のメルトと共にパーティに加えて欲しいと願い出るのだが……。


今回は簡易版で。

簡単にまとめると…
・王様は生きていた。
・カーヤと王様は何らかの面識がある。
・アヌの夏のせいか、モンスターがやたら落ちてきた。
・メルトとクーパがパーティに加わった。


まず、王様はなぜ生きていたんでしょうか?
王様には何らかの力があるんでしょうね…きっと。
もしくは、もう死んでいて、大衆の前に現れたのは偽物だとか…。

で、カーヤと王様に面識があった点について。
血縁関係でもあるんですかね…。

どうでもいいことですが、モンスターが落ちまくってくるのはかなり迷惑だろw
アヌの夏で、モンスターの力が弱まったからとはいえ、あんなに落ちてくるとは…。
ニーバが言っていた通り、塔では何かが起こっているのでしょうね…。


さて、お話は今回からやっとスタートという感じですかねw
表1話とは全く方向性の違う真面目なものになってきましたが…。
このまま進めてくれれば、なかなか王道で、面白いものとなっていくと思うのですが、そこは賀東さん次第…ということでw
次回以降に期待です。


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