TVアニメ「シゴフミ」 DVD7巻にTV未放送の第13話「ソレカラ」が収録(予定)!!2008-03-28 Fri 22:37
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「シゴフミ」 シゴフミ 第12話2008-03-23 Sun 06:16
シゴフミ 第12話「シゴフミ」
シゴフミ・・・それは人に許された最後の奇跡。それは全てを無くした人間が、最後に残した想い。理不尽な憎しみも、えぐるような悲しみも、全ては純粋な人の心。そして・・・それは世界でもっとも純粋で、美しい想い。目覚めた文歌は一人で歩き出し、配達人フミカは姿を消す。「フミカ」と「文歌」の想いは、時に交わり、すれ違いを繰り返し、周囲の人々を巻き込みながら進んでいく。そして二人の物語は結末をむかえる・・・。 変わらなくちゃ、もう。…変わるの! 文歌がキラメキを告訴したのは、自分で進んでいかなければならないと思ったから それは、結局自分ではミカを撃てずにミカ自身の力を借りて、ミカを撃ったことも一つの要因だったようです |
「メザメ」 シゴフミ 第11話2008-03-16 Sun 07:39
シゴフミ 第11話「メザメ」
病室のベッドで目を覚ました文歌。長い年月眠り続けたせいで、体がうまく動かず、鏡に映った自分の顔すらいまいち理解ができない。そんな文歌を、病室に見舞いにきていた夏香と要が発見する。感激して文歌を抱きしめる夏香。とまどいながらもナースコールを押し文歌が目覚めたことを伝える要。一方、チアキは杖の丘でフミカから、文歌にシゴフミを届ける真の理由を聞いてしまうのだった・・・。 僕を撃ってもらう… フミがミカを否定すれば、ミカは消える それがミカにとって、フミへのせめてもの償いだった そんなことをさせないと、夏香・要・チアキは奔走する… フミとミカを会わせないために、夏香の家でフミを預かる 要はミカに他の病院へ検査に行ったと、嘘をつく チアキは、なんとかミカを存在させることができないかと、福音局の法律に詳しい人物の元を訪れる それぞれが、それぞれの思いで、ミカを存在させ続けるために努力するのだった… けれども、フミは夏香の自宅でキラメキの本を見つけてしまう そしてすべての記憶を取り戻すのだった… 父親を撃ってしまったという、絶望から家を飛び出したフミはついにミカと出会う そして、夏香がフミを見つけた頃には、ミカの姿はどこにもなかった… 今度は、私が撃つの… キラメキを告訴すると言うフミ(カ?) そこには、並々ならぬ決意が表れているのだった |
「デアイ」 シゴフミ 第10話2008-03-09 Sun 07:31
シゴフミ 第10話「デアイ」
母親に連れられて親戚の家に来ていた文伽は、従兄の日比谷毅彦と留守番をすることになる。突然ゲーム会社を辞めて、家族に不審がられながら、自宅で絵を描いていた日比谷。彼は食事に出るついでに、ゲームセンターや映画館に文伽を連れて行く。しかし帰り際にふとしたことで若者に絡まれ、警察沙汰になってしまう。自分に非がないにもかかわらず、その境遇のせいで取り調べを受ける日比谷を外で待つ文伽は、シゴフミを配達するフミカに出会う・・・。 「それが、死ぬってことだから…」 今回は、現実というものをほぼ知らない子 その子が"死"という現実を初めて知る…そんなお話 元に戻せる ジョブの取り方 命が増える …全てゲームの話ですがね ゲーム感覚で人の人生もどうにかすることができる そんな考えの子供も現代では少なくないとか… 別に、ゲームを批判するわけじゃないですが、その子たちが現実を知る時、どのようなことを感じるのでしょうか? |
「サイカイ」 シゴフミ 第9話2008-03-02 Sun 06:41
シゴフミ 第9話「サイカイ」
病室で眠る文歌を見舞いに来たフミカと要と夏香。 文歌に話しかけるフミカであったが、相変わらず文歌は無反応。 そこに噂を聞きつけたチアキが現れ、ヒマだからとフミカたちを遊びに誘う。 配達の仕事があるにもかかわらず、行き先を決めることを条件に承諾したフミカは、一行と共に国内のとある南の島へ。 枕投げや、深夜の恋話、温泉に海水浴と、盛り上がる一行はお墓参りに来たという白石塔子という少女に出会う・・・。 宮古川造園、車、事故死 これがチアキの過去… ![]() チアキに誘われ南の島に旅行へ 旅行するのは初めてのフミカ そう言えば、全然家から出して貰えなかったみたいだし、当然と言えば当然か… しかしながら、病院にしろなんにしろ、いつの間にかフミカが周りと馴染んでて、笑ってしまったw ![]() 好きってよく分からない… ミカ→フミ好き 要→フミ(ミカ?)好き 美夏→要好き しかしながら複雑ですねw ところでシゴフミ配達人と人間の恋愛というのは、何ら問題ないことなんでしょうか? ![]() そして謎の女性・白石塔子と出会う その女性は墓参りのために、島に行くのだとか… |












