ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第6話「彼方ノ休日・髪結イ」2010-02-09 Tue 06:24
ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第6話「彼方ノ休日・髪結イ」
今回こそ、ほのぼのした日常を描くお話なのかと思っていたら、意外にそうでもなかったり…。 構成がなかなか面白かったですね。 Aパートで小隊側を描いて、Bパートでカナタ側を描く。 そして、一箇所でリンクさせるという手法。 |
刀語 第2話「斬刀・鈍」2010-02-09 Tue 03:23
刀語 第2話「斬刀・鈍」
「ただしその頃には、あんたは八つ裂きになっているだろうけどな」 そんなわけで、第2話放送。 決め台詞選び→下酷城内で宇練銀閣と対峙→作戦会議→宇練銀閣との決着 簡単にこんな流れ。 1話もそうでしたが、敵と対峙してそのまま対決し、終了… とならないのがいいですね。 必ず1クッション挟んで、敵の魅力を引き出している部分が良いです。 まぁこれは1時間という長い尺があるからこそできるんだと思いますけどね。 そういう意味では、1時間という尺にはやはり可能性がありますよね。 今回は1話ほど顔のアップがあまり多用されていなかったので、 画面作りは前回に比べたら単調にならず、良かった気がします。 とはいっても、やはり単調な気はしてしまいますが。 途中で挿入されたギャグ調の顔や、線が太い作画は面白かったです。 こういうのをどんどん入れてけばいい気がするんですけどね。 テーマ:刀語(カタナガタリ) - ジャンル:アニメ・コミック |
嫦娥町役場presents「八朔祭り 2010」 レポ&感想2010-02-09 Tue 01:05
嫦娥町役場presents「八朔祭り 2010」
に参加して参りました。 簡単にレポとか書いていこうと思います。 予定されていた今回の構成は 第一部…スタッフトーク 第二部…WebRadio「JTTB 嫦娥町観光協会放送」公開録音 第三部…座談会&飲み会 という感じでしたが、まぁそんな時間通りにいくわけないですよね(笑) そんな感じで、レポを書いていこうと思います。 軽ーく作品のネタバレになっている部分もありますので、それでも構わない!という方だけご覧下さいな。 |
劇場版『涼宮ハルヒの消失』 感想2010-02-07 Sun 20:32
劇場版『涼宮ハルヒの消失』
見て参りました。 これは…何とも言葉にしづらいです。 …と言うのも、言葉にしてしまうと全てが安っぽくなってしまう気がしてしまうから。 そんな書き方をすれば、お察し頂けるでしょうか? ええ。素晴らしかったです。 ネタバレになってしまうので詳しいことは書けませんが、 アニメで消失を見て、改めて長門が人気出る理由がわかりました。 単純に長門が可愛いわけではないんです! (いや、可愛いんですけどね。怯える長門とか、頬を染める長門とか…) まぁその理由は、劇場に足を運んで自らの目で確かめて下さい!ということで こんな感じの宣伝でいかがでしょうか?(笑) |
ハートキャッチプリキュア! 第1話「私、変わります!変わってみせます!!」2010-02-07 Sun 11:03
ハートキャッチプリキュア! 第1話「私、変わります!変わってみせます!!」
1話を見てやたら胸が熱くなったのでちょっとだけ感想を書いてみる。 ストーリーはとりあえず置いといて、 やっぱり注目すべきはこれまでのプリキュアシリーズとは雰囲気の違うキャラデザでしょうか。 かなりこれまでに比べ、かなりデフォルメかかった感じ。 おじゃ魔女どれみ世代にはお馴染みの馬越嘉彦さんがキャラデザを担当されています。 そんなわけで、画面の節々から感じるおじゃ魔女っぽさ。 なんとなくそれだけでニヤニヤしてしまいますねw 放送前は色々と言われてましたが、始まってみればなかなかしっくりくる画面作り。 これまでのプリキュアと比較してたから変に感じてただけで、 これはこれ単体でかなりしっくりきました。 (まぁプリキュアオールスターズではどうなるか分かりませんがw) というか、1話なだけあってか気合入ってましたねー。 かなり馬越さんが気合入れて修正入れてた感じです。 ところどころ挿入されるデフォルメがいい感じにきまってました。 テーマ:ハートキャッチプリキュア! - ジャンル:アニメ・コミック |
デュラララ!! 第5話「羊頭狗肉」2010-02-05 Fri 14:08
デュラララ!! 第5話「羊頭狗肉」
この街で起こっていることは 一見バラバラのようで どこか繋がっていて 俺たちには計り知れないような歪な真相を抱え込んでいるんだろう 今回のラストで紀田正臣が言っていたこのセリフ。 まさにこの通りだよな…とw 一見、関係のない事件の数々だけれども、これらが完全に無関係とは思えない。 いや、無関係であるはずがないという確信めいたものがどこかあったり。 それは、この作品だから「全てが繋がってるんだろうなぁ…」と考える部分もあるのだけれど、 やはり雰囲気でそう思わせるような作りになっているのだと思います。 |
ひだまりスケッチ×☆☆☆ 第5話「4月20日 オンナノコのきもち/1月31日 まっすぐな言葉」2010-02-05 Fri 03:29
ひだまりスケッチ×☆☆☆ 第5話「4月20日 オンナノコのきもち/1月31日 まっすぐな言葉」
ゆのだって成長しているんです。 心も。そして身体も…? 今回は、身体測定の話と有沢さんの話。 やっぱり「ゆのの成長」というものが描かれていました。 3期になってからは、そういう部分をよく描いていますよね。 まぁ言わずもがなではありますが… 進級して後輩ができたとなれば、ゆの自身も成長する部分が出てくる。 と同時に、これまで通り後輩らしい部分もある。 そんな、なんともいえない微妙で絶妙なのが3期のゆのなのです! テーマ:ひだまりスケッチ×☆☆☆ - ジャンル:アニメ・コミック |
バカとテストと召喚獣 第5話「地図と宝とストライカー・シグマV」2010-02-04 Thu 04:06
バカとテストと召喚獣 第5話「地図と宝とストライカー・シグマV」
ストーリーに関してはなんてことないのが今回。 注目すべきはやはり腕輪ですかね。 理事長の思惑と、明久が手に入れた腕輪。 これが後々どう影響していくのか…というのが気になるところです。 腕輪の効果は、承認なしで召喚獣を召喚できること。 これによって、明久はこれまで以上に召喚獣の扱いに慣れることになる? 観察処分者なので人より上手く召喚獣が扱えることができた明久。 それは武器になるのだけれど、原作のようにそれだけで戦力差を埋めるのには無理がある。 そこで腕輪の能力で彼の召喚獣の扱いが更に上手くなったところで、彼の活躍の場を作っていく。 …という感じになるのでしょうか?今後は。 いよいよ召喚獣バトルでの明久の活躍が見れる…のか? もしかしたら、ここから文化祭の話につなげてくるのかもしれませんね。 手に入れたチケットもこのまま処理されちゃうとは思わないですし。 テーマ:バカとテストと召喚獣 - ジャンル:アニメ・コミック |
参加イベントまとめ2010-02-03 Wed 14:19
<2010年>
06月13日… 〜Sphere's rings live tour 2010〜 @Zepp Osaka 05月23日… 〜Sphere's rings live tour 2010〜 @愛知県芸術劇場 大ホール 04月18日… 〜Sphere's rings live tour 2010〜 @東京国際フォーラム ホールA 02月20日… 『超☆ひだまつり -2〜4時間テレビ-』 @パシフィコ横浜国立大ホール 02月14日… THE IDOLM@STER 876Pro Secret v@lentine P@rty @都内某所 02月08日… 嫦娥町役場presents「八朔祭り 2010」 @新宿ロフトプラスワン |
2010年1月の人気記事 TOP102010-02-02 Tue 09:16
・2010年1月の人気記事 TOP10
1位. エコロジnight VOL1「にゃんこい!」スペシャル 簡易レポ&感想 2位. ひだまりスケッチ×☆☆☆ 第1話「2月27日〜3月4日 真っ赤点/4月3日 ようこそ ひだまり荘へ」 3位. 刀語 第1話「絶刀・鉋」 4位. デュラララ!! 第2話「一虚一実」 5位. バカとテストと召喚獣 第3話「食費とデートとスタンガン」 6位. ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第2話「ハウリング」 7位. バカとテストと召喚獣 第1話「バカとクラスと召喚戦争」 8位. とある科学の超電磁砲 第15話「スキルアウト」 9位. デュラララ!! 第1話「開口一番」 10位. バカとテストと召喚獣 第2話「ユリとバラと保健体育」 ※計測期間 (1/1〜1/31) 当ブログ各ページアクセス数を「Google Analytics」で計測。 ページビュー上位の10コンテンツを掲載。 |
ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第5話「山踏ミ・世界ノ果テ」2010-02-02 Tue 08:50
ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第5話「山踏ミ・世界ノ果テ」
遠足?訓練? フィリシアが真っ黒だということが判明したお話でした。 まぁ一部隊の小隊長なわけですから、単純に優しいだけ…なわけがないですよねw 優しさの裏には当然厳しさも存在している。 それを「真っ黒」と面白おかしく表現しているだけであって。 そんなわけで、今回は素敵発見ツアー。 緻密な背景描写が非常に活きた回でした。 この作品は、やっぱり背景をフルに活かして魅せようとしていますよね。 前回のカナタのラッパ覚醒のシーンも、背景の空で魅せていましたし、 今回も夕日が沈むシーンで魅せてきていますよね。 そこに音楽を絡めていく…というのがこの作品の魅せ方なのではないでしょうか。 (今回は珍しく音楽要素はなかったですけどw) |








